京都文教大23-2関西学院大(4回コールド)
京都文教大・松村豊司監督
「点数が開いて、一人以外は全部出すことができたので、明日以降に向けて良かったのかなと思います。(今年のチームについては)どんどん打っていこうというチームなので失敗しても全然OKです。1年生2年生が主流のチームなので、失敗をするというか思いっきりプレーして欲しいです。(目標については)決勝リーグに行きたいです。まだその景色を見たこともないので。明日も勝って決勝リーグ決めたいです」
京都文教大・竹内美童(写真左)
「初回から武器の野球ができていて、ちゃんと振るところは振る、守るところは守るということができていて、雰囲気も良かったので勝てたと思います。(今年のチームについては)明るいところです。ベンチも声出ししてくれて、試合出てる人だけじゃないところがこのチームの一番良いところだと思ってます。ランナーがいる場面でしっかり打てて点数を返せたことは良かったです。明日もランナー出てくれたらチームバッティングで勝利に繋がるバッティングしていきたいです」
京都文教大・館山姫華(写真右)
「初戦なので、初回から打てていたので良かったと思います。私たちのチームは打って勝つチームだと思ってるので、打った時にみんなが盛り上がって、またそれが流れをもってきてくれる。やっぱりその元気、盛り上がりが、打線にも繋がっていると思っています。(自身の打撃については)最近当たってなかったんですけど、自信持って積極的に触れたので、センターオーバーとかもしっかり仕留めて、自分的には良かったです。明日は、いいピッチャーだったので相手に合わせる打撃じゃなくて、自分がピッチャーを打ち崩せるようにしていきたいです」
